6/21公開シンポジウム「科学技術振興と経済活性化にむけた大学教育の役割」開催のお知らせ

6月21日に京都大学百周年時計台記念館2階 国際交流ホールⅠにて, 公開シンポジウム「科学技術振興と経済活性化にむけた大学教育の役割」を開催します。
京都大学経済研究所シンポジウムシリーズ:シンポジウム・シリーズ<明るく楽しい少子高齢化社会への道筋>第5回となります.

公開シンポジウム「科学技術振興と経済活性化にむけた大学教育の役割」

2014/6/21

ポスター
日時:
平成26年6月21日(土)
場所:
京都大学百周年時計台記念館2階 国際交流ホールⅠ
プログラム
13:00~13:15
開会挨拶・課題の提示
矢野誠(京都大学経済研究所 教授,先端政策分析研究センター長)
「教育と市場の質」
13:15~15:40
パネル討論
司会:中澤正彦(京都大学経済研究所先端政策分析研究センター准教授)
講演1
青木玲子(一橋大学経済研究所教授)
「科学技術イノベーションは社会科学に何を求めているか?」
講演2
板倉康洋(内閣府日本医療研究開発機構担当室参事官、文部科学省大臣官房付(前研究振興局振興企画課長))
「世界で最もイノベーションに適した国に向けて
-学術研究と人文社会系への期待-」
講演3
吉川潔(京都大学理事・副学長)
「京都大学における研究推進」
ディスカッション
吉川潔、青木玲子、板倉康洋、矢野誠
15:40~15:45
閉会挨拶
溝端佐登史(京都大学経済研究所 所長)
参加申し込み方法等,シンポジウムの詳細は,こちらをご覧ください
http://cscenter.co.jp/kier5/

主催:
京都大学経済研究所
特別推進研究「経済危機と社会インフラの複雑系分析」
京都大学経済研究所先端政策分析研究センター
先端経済理論の国際的共同研究拠点
公益財団法人KIER経済研究財団
 


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